« ヤマハ 257万株売り出し | メイン | 栄研化が4日ぶりに反発、大塚製薬との業務および資本提携を材料視 »

大塚製薬、栄研化学と診断薬分野で提携

出典: 日本経済新聞 - 大塚は第4位の大株主になった。信託銀行は筆頭株主のままだが出資比率は17.05%に低下した。両社は主な販売先や販売品目が異なるため、相乗効果が見込めると判断した。大塚は主に胃潰瘍(かいよう)やインフルエンザの診断薬などを販売。栄研は大腸がんの早期診断に使う便潜血検査の試薬などでシェアが高い。得意とする販売先も大塚が病院、栄研は検査センターと異なる。相乗効果が見込める製品ごと、開発品ごとに個別に協力 >>>続きを読む

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.cmsnavi.com/cgi-bin/cms/mt-tb.cgi/38150

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2006年09月22日 18:40に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「ヤマハ 257万株売り出し」です。

次の投稿は「栄研化が4日ぶりに反発、大塚製薬との業務および資本提携を材料視」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type