« マネックス証券 資産運用商品の最低販売価格を引き下げ | メイン | 東京株式市場・前場=反落、米雇用統計控え見送りムード »

生損保の相互参入10年、販売戦略再考の時期に

出典: 日本経済新聞 - 東京海上日動あんしん生命保険が生保業界で準大手に成長し、既存損保を合併したニッセイ同和損害保険が大手の一角を占める。ただ「生損保の融合」といった当初の威勢は失速気味で、戦略を練り直す時期ともいえそうだ。「今後10年で損保事業のシェアは50%を切り、生保が25%を占める」(ミレアグループ)、「2010年度には生保が利益の35%を稼ぐ」(損害保険ジャパン)。損保大手は連結経営の中で本業の比重が下がり、 >>>続きを読む

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.cmsnavi.com/cgi-bin/cms/mt-tb.cgi/38732

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2006年09月23日 01:32に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「マネックス証券 資産運用商品の最低販売価格を引き下げ」です。

次の投稿は「東京株式市場・前場=反落、米雇用統計控え見送りムード」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type