出典: 朝日新聞 - 同社の個人情報検出ツール「P-Pointer(ピーポインター)」が、日興コーディアル証券(北林幹生社長)に全社採用されたと発表した。「P-Pointer」は、ファイルの中身を検索、個人情報や機密情報など情報資産と思われる単語を多く含むファイルを自動検出してレポートするツール。社内のどこにどのような重要データが存在するのかを正確に把握し、不要な情報は削除、重要な情報は強固に保護する運用サイクルを確立 >>>続きを読む
« 日興コーディアルG株、上場廃止懸念で一時ストップ安 | メイン | 県内企業業況 5期ぶりに上昇 »
出典: 朝日新聞 - 同社の個人情報検出ツール「P-Pointer(ピーポインター)」が、日興コーディアル証券(北林幹生社長)に全社採用されたと発表した。「P-Pointer」は、ファイルの中身を検索、個人情報や機密情報など情報資産と思われる単語を多く含むファイルを自動検出してレポートするツール。社内のどこにどのような重要データが存在するのかを正確に把握し、不要な情報は削除、重要な情報は強固に保護する運用サイクルを確立 >>>続きを読む
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.cmsnavi.com/cgi-bin/cms/mt-tb.cgi/118894