出典: 日本経済新聞 - みずほFG、三井住友FGが上げ、住友鉱、三菱マが高い。半面、高島屋や伊勢丹、イオンが下げた。朝方発表の7月の全世帯家計調査の内容が振るわず、小売株には売り材料視された。塩野義、中外薬が軟調で、アコム、プロミスはさえない。東証2部株価指数は続伸。 >>>続きを読む
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